映画賞

やまもと工藝 きるものがたり 

山本秀司(和裁士:袈裟、茶入・茶碗袋、和装、仕立師)が主宰する和裁教室の物語。やまもと工藝の徒然

やまもと工藝 研究会 「長襦袢/種類と優れた着やすさの仕立てポイント」8月19日(日) 10〜12時半
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きものが一番痛むその季節は、夏です!

 きものが一番痛む(化学変化を起こす)その季節は、夏です!
高温多湿の好条件になります。

衣替え出だしたら、!「”ギャーッ」 なんてこと多いでしょ、
この季節をうまくやり過ごさせてください

昔ながらの虫干しにいい時期と、現代とでは、環境から考えると違って来ます

クーラーにあててやる〜笑〜。きものにとっても気持ちがいいのです。

                               山本秀司
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