映画賞

やまもと工藝 きるものがたり 

山本秀司(和裁士:袈裟、茶入・茶碗袋、和装、仕立師)が主宰する和裁教室の物語。やまもと工藝の徒然
沖縄染織いざなふの風【同時開催】着物お見立て相談会 9月23~25日 10月21~23日 会場:やまもと工藝
きもの座学:9月23日 羽織りについて/ 24日 仕立もの見学解説/25日 長襦袢について 連日9:30~11:00
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季刊きもの−連載「仕立ての基本と工夫」 第4回

繊研新聞社から出ております季刊きもの] 冬 第182号 で
「仕立ての基本と工夫]を連載しています。
第4回は「生地を見極め、整える〜一次加工」です。

今号は重要です。
和裁士である私が和裁屋だけではダメだという事を同じ針を持つ仲間へ伝へたいと思い、いかに分り易く感性で受け止めてもらえるかを鑑み書いてみました。
(もちろん業界初心者や店舗取次店向けにも考えられてます)
これを少しでも参考にしていただき、和裁屋がただ縫うだけではなくて、
広い知識を持ちトータルにアドバイスも出来るサービス業としての
『和服屋』!
になれますようにと願いを込めて。

テキストではなく読みづらくてすみません。








モバイルの方、読めないと思います。
いろいろ撮影してみてるのですが、いい手が見つからず技術の無さに
すまないなという気持ちです。パソコンで見てくださいませ。
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