映画賞

きるものがたり 山本工藝(新しい屋号になりました)

山本秀司(和裁士 :袈裟/袋/衣仕立て師)が主宰する和裁教室の物語。山本工藝の徒然。。
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銀彩をちりばめた八掛け

紬地の訪問着(作/仁平幸春)を、パーティーでドレスアップしてお召しになりたいとのご希望をいただき、暈しの八掛に銀彩を施すことをご提案しました。

大中小とサイズも、色のニュアンスも異なる銀彩を暈かしの上にちりばめました。

立食形式のパーティでは、歩くたびに裾の銀彩がキラキラと控えめに輝き、パーティにぴったりの華やかさをプラスしてくれる仕上がりとなりました。



  

 

銀彩/金彩入れ(ハ掛代込み)31,500円〜 

 使用量により異なりますのでご希望の方はお問合せください。




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