映画賞

やまもと工藝 きるものがたり 

山本秀司(和裁士:袈裟、茶入・茶碗袋、和装、仕立師)が主宰する和裁教室の物語。やまもと工藝の徒然

「工房お見立て会」開催中です。6月15日〜 半期に一度のお値引きが出来るセールです。
やまもと工藝 研究会 「長襦袢/種類と優れた着やすさの仕立てポイント」8月19日(日) 10〜12時半
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季刊きもの−連載「仕立ての基本と工夫」第11回(最終回)

繊研新聞社から出ております[季刊きもの] 冬 第190号 が発売されました。
その中で「仕立ての基本と工夫]を連載しています。
最終回となる11回目は【道中着〜着やすさのポイント】です。
番外を含めて12回、3年間の連載となりました。
書籍化ご希望の方は繊研新聞社へご連絡してください。

「季刊きもの」はこの業界で唯一残された、業界情報専門誌です。
通になれる情報はもちろんのこと、一般の方にも十分楽しめる情報も満載です。


※画像をクリックすると大きいサイズの画像がご覧いただけます。





ご案内/申し込みはこちら季刊きもの
 
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