映画賞

きるものがたり 山本きもの工房

山本秀司(和裁士 和服の仕立て師)が主宰する着物工房や和裁教室の物語です
<< June 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
<< 洗える絹の単衣 | main | 長着からうわっぱりへ >>

名古屋帯

作品名 名古屋帯
制作者 A.Mさん

 

 

 

生徒コメント
黒っぽい帯が欲しくて、工房の帯地を見せて頂きました。その場にいた方々のご意見も参考にさせていただいて、一番使い勝手が良いものが選べたと思います。
名古屋帯の仕立ては二度目でしたが、縫い終わって表にひっくり返す時のワクワク感はたまりません。

ちょっとコメント
織楽浅野さんの帯です。上品、モダン、可愛らしさ、それぞれ違う趣向のセレクトでもまとめ上げてしまう浅野さんの帯。

なぜなら山本が選りすぐった逸品が揃えてあるからです。

着物をお持ちいただければ、これぞと言う浅野さんの帯をお見せします。

 

生徒の作品集  帯 | permalink | comments(0) | trackbacks(0) | - | -

この記事に対するコメント

コメントする









この記事のトラックバックURL
http://blog.yamamoto-kimono.jp/trackback/1025357
この記事に対するトラックバック