映画賞

やまもと工藝 きるものがたり 

山本秀司(和裁士:袈裟、茶入・茶碗袋、和装、仕立師)が主宰する和裁教室の物語。やまもと工藝の徒然
<< November 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
<< なごみ連載 第6回「中座の際の着姿チェック」より | main | なごみ連載 第8回「涼しさを呼ぶ素材とは?」より >>

なごみ連載 第7回「夏の汗対策」より

今年27年1月から淡交社さんの「なごみ」にて、「美しい着姿のために」と題して連載をご依頼いただいていました。

 

第7回タイトル「夏の汗対策」

夏の暑い時期に着物を着なければならない時、やはり気になるのは汗対策ですね。悩まれている方も多いと思いますので、ちょっとしたコツや考え方、そしてプロと呼ばれる方々の手法をご紹介しましょう。

普通に考えれば暑いのですから、以下に涼しく、薄く、着こなすかを目指しますが、そのことばかり考えると、かえって着心地が良くない結果を招きがちです。

〜冒頭より抜粋〜

「なごみ 2016年7月号」にご興味のある方はこちら

メディアでみる 山本の仕事 | permalink | comments(0) | trackbacks(0) | - | -

この記事に対するコメント

コメントする









この記事のトラックバックURL
http://blog.yamamoto-kimono.jp/trackback/1025370
この記事に対するトラックバック