映画賞

やまもと工藝 きるものがたり 

山本秀司(和裁士:袈裟、茶入・茶碗袋、和装、仕立師)が主宰する和裁教室の物語。やまもと工藝の徒然
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なごみ連載 第11回「帯回りを美しく装う」より

今年27年1月から淡交社さんの「なごみ」にて、「美しい着姿のために」と題して連載のご依頼をいただいていました。

 

第11回タイトル「帯回りを美しく装う​」

今月は帯回りの小物についてのちょっとしたコツを集めてみました。着物と帯の取り合わせで頭がいっぱいになって、帯締めと帯揚げのコーディネートまで考えがなかなか及ばないということを聞きます。しかし、たとえ少ししか見えなくても、これらの小物をないがしろにしてはいけません。締めとなる小物の取り合わせで着姿が大きく変わります。

〜冒頭より抜粋〜

「なごみ 2016年11月号」にご興味のある方はこちら

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