映画賞

やまもと工藝 きるものがたり 

山本秀司(和裁士:袈裟、茶入・茶碗袋、和装、仕立師)が主宰する和裁教室の物語。やまもと工藝の徒然

やまもと工藝 研究会 「長襦袢/種類と優れた着やすさの仕立てポイント」8月19日(日) 10〜12時半
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娘の黒地に花火柄の浴衣

作品名  娘の黒地に花火柄の浴衣
制作者  橋本 恵子さん

 

 

 

 


受講生徒コメント

浴衣が欲しいと言っていた娘の為に、偶然去年の福袋の中にあった布地を見つけて縫い上げました。
黒地は背の高い娘に良く似合うと思っています。5月に初めての子供を出産しましたので、夏には着てもらえるかなと思っています。

 

やまもとコメント

黒地に花火。まさに真夏の夜の風物を、そのまま切り取って着ている様な意匠で素敵ですね。福袋も年々人気が出てきました。来年も頑張りますね〜 鬼が笑うかな。。

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