映画賞

やまもと工藝 きるものがたり 

山本秀司(和裁士:袈裟、茶入・茶碗袋、和装、仕立師)が主宰する和裁教室の物語。やまもと工藝の徒然
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喪服用の帯

作品名 喪服用の帯
制作者  N.睫擇気

 

 


受講生徒コメント

喪服用の黒い帯を探していました。
なかなか気に入る物が無く、先生に相談させていただいたところ、素敵な帯を見つけていただきました!
1月に法事があり、着物と同様にその時に使いたかったので、12月はお教室の日を増やしていただき、何とか間に合うように仕上がりました。
先生、いつもありがとうございます。


やまもとコメント

喪服以外でも使えるような帯が良いのではないかと、織楽浅野さんの帯を紹介させていただきました。お着物と帯と濃い色が続き縫い目が見え難いようでしたが、自分の手で目的を持って作り上げて行く睫擇気鵑里手伝いが出来て嬉しく思います。角がピシッとしていて素敵な帯に仕上りましたね。

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