映画賞

やまもと工藝 きるものがたり 

山本秀司(和裁士:袈裟、茶入・茶碗袋、和装、仕立師)が主宰する和裁教室の物語。やまもと工藝の徒然

やまもと工藝 研究会 「長襦袢/種類と優れた着やすさの仕立てポイント」8月19日(日) 10〜12時半
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きるものがたり展準備完了‼

本日は生徒さんにご協力いただき、準備を進めております!!

今回で10回目となる、きるものがたり展。

着物を飾る台は着物が綺麗に見えるように試行錯誤した特別なものです。

飾られた着物を支える台は重たいのですが、今回は男性の生徒さんも参加していただいたので助かりました。

お着物は二人一組でかけると裾を引きずらずスムーズ。皆さんもうよくご存知です。

生徒の皆様のお力のおかげで、今回もあっという間に準備が完成!

ありがとうございます!明日からのお当番、21日の入替え作業もよろしくお願いいたします。

和裁やお教室に興味をお持ちの方、また着物を見るのがお好きな方、ご来場をお待ちしております。

 

 

和裁教室の作品展示会「第10回きるものがたり展」

http://blog.yamamoto-kimono.jp/?eid=1025520

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