映画賞

やまもと工藝 きるものがたり 

山本秀司(和裁師:袈裟、茶入・茶碗袋、和装、仕立師)が主宰する和裁教室の物語。やまもと工藝の徒然
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孫娘との夏祭り

作品名 孫娘との夏祭り
制作者  S.N さん

 


受講生徒コメント

保育園の夏祭り。駅前の夏祭り。至福の時間を孫娘たちと過ごしました。
浴衣にはないちょっと長めの振袖が自慢です。
先生に言われるがままに「ここからここまで一分で、ぐし縫い」「はい。ここは3分でくけてください」
気がついたら出来上がっていました。本当に自分で作ったのだろうか?


やまもとコメント

お孫ちゃんとの微笑ましい情景が浮かんできます。そんな時が私共もやりがいを感じられる一時です。ありがとうございます。
和裁も職人技ですから覚えるのは大変。でも苦労はするかもしれませんが、自分の手で作り上げた達成感と残る喜びは中川さんだけのものです。そこはやり遂げたと自信をもってください。すごいことです。

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