映画賞

やまもと工藝 きるものがたり 

山本秀司(和裁師:袈裟、茶入・茶碗袋、和装、仕立師)が主宰する和裁教室の物語。やまもと工藝の徒然
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春先に着たくなる道中着

作品名 春先に着たくなる道中着
制作者  M.Kさん

 


受講生徒コメント

道行ではちょっと重い、羽織では寒いかな?と思う時期に着たいコートが無い!と思い、昨年の工房福袋でピッタリの反物がありました。
少し前下がり丈でと先生にお願いしました。
力が入り過ぎ、結び紐に凝り、大仰なものとなりましたので、展示会後、あっさりしたものに直そうと思っています。


やまもとコメント

昨年から始まったのが、新春の福袋企画!もちろん福をお配りしなくてはいけませんので、喜んで微笑んでもらえる中身になるようにしています。来年も袋の中を覗いて見てください・・・覗ける福袋です。

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