映画賞

やまもと工藝 きるものがたり 

山本秀司(和裁士:袈裟、茶入・茶碗袋、和装、仕立師)が主宰する和裁教室の物語。やまもと工藝の徒然
<< December 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< 沖縄染織いざなふの風展コーディネート | main | 浦野さんの紬帯 >>

「工房お見立て会」開催です。(6/15〜)

 

工房にある着尺、帯地、羽尺、そして帯地めや帯揚げといった小物まで、通常よりお安くご紹介する恒例の会が6月15日(金)からスタートします。

 

今回はいつものお教室を開講しながらの販売会となりますので、お教室の前後にもご覧いただけます。もちろん会員様でない方もお求めいただけますので、ぜひお誘い合わせの上、足をお運びください。

 

 

着尺や帯地だけでなく、トータルで揃うのでコーディネートについてもどうぞお気軽にご相談くださいね。

 

 

季節はこれから夏ですが、和裁教室の教材にするなら縫い上がってからすぐに着られる袷もおすすめです。ブログはついつい紬地ばかりのご紹介になってしまいましたが、もちろん柔らか物のご用意もありますよ。

 

お得にお求めいただけるこの機会をぜひご利用ください。

 

 

「工房お見立て会」

会期:2018年6月15日(金)〜28日(木) 10:00〜18:00

場所:やまもと工藝(神奈川県横浜市西区岡野1-17-1 2F)

電話:045-410-0410

 

講座・イベント ご案内 | permalink | comments(0) | trackbacks(0) | - | -

この記事に対するコメント

コメントする









この記事のトラックバックURL
http://blog.yamamoto-kimono.jp/trackback/1025581
この記事に対するトラックバック