映画賞

やまもと工藝 きるものがたり 

山本秀司(和裁師:袈裟、茶入・茶碗袋、和装、仕立師)が主宰する和裁教室の物語。やまもと工藝の徒然
6月2日 花火鑑賞&イタリアンディナーの会 18:30 〜 10,000yenn
沖縄染織いざなふの風 6月25日火/26日水 10:00〜19:00 日本橋コレド室町3橋楽亭
<< April 2019 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
<< 5月のお教室 | main | 三越カルチャーサロン 名古屋帯作り講座 >>

道中着

作品名 道中着
制作者  Y.T さん

 

 

 


受講生徒コメント

今年1月、教室にうかがったときに、福袋でみつけました。着物にはおるものとしては初めての作品です。
あわせやすい色合いではないのかと思い、選びました。針が進みにくい生地だったので苦労しましたが、できあがってみると達成感でその思いもふきとびました。


やまもとコメント

南天のオレンジ色がポッと暖かく感じられる柄で、上着の必要な季節にはぴったりの色合いですね。Tさんのお持ちの着物に合わせやすいのではないでしょうか。

生徒の作品集  コート 道中着 | permalink | comments(0) | trackbacks(0) | - | -

この記事に対するコメント

コメントする









この記事のトラックバックURL
http://blog.yamamoto-kimono.jp/trackback/1025621
この記事に対するトラックバック