映画賞

やまもと工藝 きるものがたり 

山本秀司(和裁師:袈裟、茶入・茶碗袋、和装、仕立師)が主宰する和裁教室の物語。やまもと工藝の徒然
<< September 2019 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
<< 黒の羽織 | main | 遠州木綿単衣着物 >>

横浜STビルの作品 入れ替わりました。

4月11日〜16日にそごう横浜店9階センタープラザにて行われた、第11回「きるものがたり展’19」は生徒の皆様にご協力いただき無事終了いたしました。

6日間で約850名にご来場いただき「この方のコメントに感動しました!」「これだけお着物が見れるのは素晴らしいね」との声をいただきました。ご来場いただいた皆様、生徒の皆様、ありがとうございました。来年も開催予定です。一年後どんな作品が並ぶのか、お楽しみに!

 

先月から横浜STビルのエントランスにて、毎月4・5点生徒作品を展示しております。

今月はインドの布の帯、仕立て直し、子供物が展示されています。様々なストーリーのをお楽しみくださいませ。

 


 

- | permalink | comments(0) | trackbacks(0) | - | -

この記事に対するコメント

コメントする









この記事のトラックバックURL
http://blog.yamamoto-kimono.jp/trackback/1025663
この記事に対するトラックバック