映画賞

やまもと工藝 きるものがたり 

山本秀司(和裁士:袈裟、茶入・茶碗袋、和装、仕立師)が主宰する和裁教室の物語。やまもと工藝の徒然

きるものがたり展’18:生徒作品展 4月19日(木)〜24日(火) そごう横浜新都市ビル 9階 入場無料
沖縄染織いざなふの風:5月6日〜8日、6月11日〜12日、日本橋COREDO室町3 三階「橋楽亭」にて
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[季刊きもの]春 第171号



(株)繊研新聞社より発売されております
[季刊きもの]春 第171号

P30に「オトコゴノミ」が掲載されています。
繊研新聞「季刊きもの」様には、
京都でも熱烈な取材をしていただけました。。感謝

京都展にはホントに大勢の人に来ていただけました(推定400人)
スタッフの1人として御礼申し上げます。ありがとうございました。

当初予想していた数を大幅にこえる人波の時もあり、行き届かない点が
あったと思います。
これを東京展に活かすべくスタッフ一同がむばります!

ラミュゼ de ケヤキではさらに大混雑が予想されます
(大袈裟かも!ですが平日の方がゆっくり見れます)

この機会を逃さずに、気に入ったものを目に焼き付けに来てください。。
・・・で買ってあげてください・・・・・。




P94の「和裁のひろば」コーナーに
特集「座談会」記事が掲載されております。。
これからの仕立て屋として、というお題でなんか偉そうな事を喋っております。。。
活字になるとね〜・・・・・・・。。


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