映画賞

やまもと工藝 きるものがたり 

山本秀司(和裁師:袈裟、茶入・茶碗袋、和装、仕立師)が主宰する和裁教室の物語。やまもと工藝の徒然
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鶴太郎さんについて

鶴太郎さんが、
12月9日 京都嵐山「吉兆」において初亭主のお茶会をされました
歴史に残る(くらい!)素晴らしいお茶事だったそうです。
そのときのスタイル

鶴太郎さんが、
NHK総合 木曜22時45分〜23時放送『さんぷんまる』の収録をされました
“絵手紙を描く”をテーマに!放送は1月22日(木)です。

首に巻かれているのは
友人の染色家 仁平幸春(フォリア)が染めたストールです。
   
         デザイン仕立て/山本きもの工房
 
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